ホントすいません。


ボクが浅はかでした。


人生経験が不足してました。


まさか、


まさかそんな、


そんな事があるだなんて、


つゆにも考えていませんでした。



世の中には、
表面だけ、表層だけでは語りきれない、
その奥に潜む真実が取り上げられず、
それにより大きな誤解や偏見を受け、
癒えない傷を負っている物や人が多いと思います。

ぼくも、ある意味、その加害者となってしまったのかも知れません。

ホントにすいません。

ぼくが、甘かったとしか言いようがありません。








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メンバーズひろの看板、光るや~ん。

ただのスーツケースかと思ったら大間違いや~ん。



勝手に推測するに、

マ マ:「あれ、出来た?」
従業員:「はい?…あれってなんでしたっけ?」
マ マ:「あれはあれやん、看板やん」
従業員:「あ、はい!もう業者に頼んでますよ」
マ マ:「ちゃんとあれやろね?」
従業員:「はい?」
マ マ:「ちゃんとあれとよね???」
従業員:「あれ、ですか…??」
マ マ:「ちがうとッ!?!?」
従業員:「いやッ、あの、、、いや、あれです、ちゃんと」
マ マ:「ならいいけど」
従業員:「はい、大丈夫なはずです」
マ マ:「あれじゃなかったら、やっぱ目立たんもんねぇ」
従業員:「そ…う…、、ですねぇ…、、」
マ マ:「まわりの看板も、セピアさんとかもやっぱあれやしねぇ」
従業員:「そう、、、です、、、よねぇ」
マ マ:「やっぱあれじゃなかったら目立たんわぁ」
従業員:「はい…」
マ マ:「看板やもんねぇ、それ見てお客さん来るワケやしねぇ」
従業員:「そうですねぇ…」



などという会話の末、
ただスーツケース型なだけではなく、
光るスーツケース型立て看板が誕生したのだと思います。


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